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社会人に向けて、
内定時期にオススメしたい読書3選

内定時期の過ごし方をどうするか? こんにちは。プリンシプルでTalent Developmetチームに所属している岩澤です。 10月に内定式が終わり、内定者研修を開始する企業が増えてくる時期かと思います。 今回、内定者の皆さんに、内定時期に読みたい推薦図書をご案内しましたので、シェアします。 思い返せば、わたくしが社会人になる前(=大学4年次)、「少しでも早く社会人として一人前になりたいな」と思い、ビジネス書を買いあさっていました。社会人マナーなどは、実践しないと身につかないものですが、まず知っているかどうかは重要なポイントかと思います。 なぜなら、知っていることで初めて、行動に移せるからです… もっと読む »

多様な時代のリトリート

こんにちは。Employee Successチーム リーダーの有馬です。 コロナ禍で実現できていなかったリトリートを3年ぶりに実施しました。 「リトリート(Retreat)」とは、日常から離れた場所で心身をリセットしリフレッシュすることです。 プリンシプルでは、リトリートにワークショップをとりいれることで、①企業理念の浸透、②全社コミュニケーション、③1年間の労いという3つを目的に開催しています。 本年はプリンシプル・ジャパン、子会社のプリンシプル・アメリカ、デジタル・ラグーン3社からメンバーが集まり、海の見える自然豊かな場所で過ごしてきました。 当社にとって今まででもっとも多様なメンバーがそ… もっと読む »

入社前に確認しておくべきポイント3選

業務内容とキャリアプラン 入社後にどのような業務を担当するのか、どのようなスキルを身につけることができるか、どのようなことを期待されているのか、こういった点を事前に確認することで、入社後のミスマッチを防ぐことができます。また社内の研修制度やその会社ではどのようなキャリアパスを選択できるかも確認し、自身のキャリアビジョンと照らし合わせてみましょう。 ★関連ブログ プリンシプル流オンボーディング〜キャリア採用編〜 新入社員向け「育成ロードマップ」で体系的な教育制度を導入 プリンシプル流ゼネラリストの育て方 プリンシプル大学 社風・企業理念 選考の中では人事担当者や部署責任者の社員と会う機会が多いで… もっと読む »

1年に2回のパパ育休取得と仕事復帰
をしてみて感じたこと

育児休業を取得したきっかけ、理由をおしえてください 子供ができた時から育児休業を取得することは決めていました。理由としては、親目線で「子供が一番成長する時期を一緒に過ごしたい」ということと、パートナー目線で「産後で色々と大変な妻を支えたい」ということがありました。 育児休業を取得する期間やタイミングはどのように決めましたか まずトータルの取得期間について、育児休業給付金の給付率が月給の67%となる6ヶ月を目安としました。その上で、育児休業を取得した父親の体験記などをウェブで読み、どのタイミングでの取得が最も妻をサポート出来るかを考えました。その結果、国の制度を活用し2回に分けて育児休業を取得す… もっと読む »

自己分析のススメ
(様々な自己分析/キャリア・アンカー)

プリンシプルリクルートチームの中山です。 今回はたくさんある自己分析手法の中から、「キャリア・アンカー」というものを紹介します。 キャリア・アンカーとは 困難な選択に直面したときにも、けっしてあきらめたくない自己概念の一つの要素と定義されています。個人がキャリアを選択、形成していく上で最も大切にする価値観とも言えます。1970年代MITの組織心理学者であるエドガー H.シャインが提唱したキャリア理論の概念です。 ※アンカーとは船を固定する錨のこと キャリア・アンカーが一度形成されると環境や年齢の変化などで左右されにくいといわれています。 そのため、自身のキャリア・アンカーを知ることで自身のキャ… もっと読む »

マーケティングDXの
プロジェクトマネージャーとして

上村 栄 プリンシプルに入社する以前はどのような仕事をされていましたか 店舗・商業施設・自治体等のオフライン人流解析を行うハードウェアスタートアップにてプリセールスや導入設計、導入先でのインストール業務監督からCSまで幅広く担当していました。メンバーが6名程のベンチャー企業だったこともあり、当時は北海道から沖縄まで日本全国を飛び回っていましたね。 プリンシプルに入社したきっかけをおしえてください 前職はオフライン領域分析のツールベンダーでしたのでユニークなツールではありましたが、あくまでも会社としてお客様と関わることが出来るのはその領域まででした。一方で、当時の私の業務上、エンドクライアントやパートナー… もっと読む »

新規事業にチャレンジできる環境
~キャリア自律~

キャリア自律を目指そう こんにちは。プリンシプルでEmployee Successチームに所属している岩澤です。 皆さん、突然ですが、日々チャレンジしていますか。それとも、毎日同じことの繰り返しを過ごしていますか。 先行きが不透明な時代のなか、今まで安定していると言われていた大手企業でさえ、会社の事業について大きく舵を切ることが不可避な局面が出てきています。そのため、働く側としても、自ずとキャリアが変化する可能性も高まっているといえます。なぜなら、今従事している仕事(職種)自体がなくなったり、逆に、新しい仕事が生まれる可能性もあるからです。 そこで、大切なことはキャリア自律です。 簡単にいえば… もっと読む »

プリンシプルで働く魅力とは

私たちが大切にしているクレドの中に、「人間としての原則を重視し、Win-Winであることを実現します」という言葉がありますが、このWin-Winの中の一つには「社員と会社」という関係性も含まれています。 そこで今回は、プリンシプルで働く魅力を、過去の採用ブログの記事とあわせてご紹介したいと思います。 魅力①今後のキャリアの可能性が広がる プリンシプルでは、マネジメント、スペシャリスト、ジェネラリスト等のそれぞれの志向に合わせたキャリアアップを目指せるよう支援しています。私たちはデジタルマーケティング×DXという事業領域を持つため、戦略立案支援からパフォーマンス改善の実行までを一気通貫で支援する… もっと読む »

プリンシプルの企業理念は
『7つの習慣』から生まれました

こんにちは。Employee Successチーム リーダーの有馬です。 プリンシプルの企業理念は『7つの習慣』(スティーブン・R. コヴィー著)のエッセンスを、創業メンバーで起案したものです。その後、何度か社内でワークショップを行い組織の状態や目指す方向に合わせて表現を変えたり文言を削ったりという作業を経て、現在のカタチに至ります。 この企業理念を意識することで、仕事だけでなく、プライベートでも人間として成長していくモチベーションとなり、また迷ったときの判断の基準となっています。 プリンシプルという会社は、『7つの習慣』を体現することを目指している組織であり、それが急成長の根源となっています… もっと読む »

プリンシプルの米国研修

3年ぶりに米国研修を開催しました こんにちは。リクルートチームに所属している木村です。 先日、コロナ禍で実施できていなかった米国研修が3年ぶりに実施されました! これまで9名が参加しているプリンシプルの米国研修がどのようなものなのかをご紹介いたします! 米国研修の目的 米国研修は、下記のような目的で行っています。 経営戦略のグローバル展開を見据えた人材発掘・育成 個人の成長支援、 Winの実現支援 グローバルマインドの醸成 現地ネットワーク開拓 参加メンバーは現在社内公募制です。 入社時点で1年以上、またはMVP受賞者は入社1年未満でも応募することができ、志望理由と研修でやりたいことをまとめて… もっと読む »